衝撃緩和型たたみ(畳床)
こんな事でお困りではありませんか
衝撃緩和型たたみ(畳床)
衝撃緩和型畳床の性能
■クッション性のある繊維構造体、建築用断熱材に規定する押出法ポリスチレンフォーム断熱材(JIS A 9521準拠)
及び通気性を有する裏面材の間に衝撃緩和のための緩衝材を加えて構成されています。

■一般の畳、フローリングと比較して滑りにくく躓きにくくなっています。
すべり試験抵抗値(〜0.3滑る⇔つまづく0.9〜)
衝撃緩和型畳床 0.45〜0.59
(例 一般的な畳0.3〜0.4 一般的なフローリング0.4以下)
 ※建築部位部材性能研究会による試験

■フローリングに代わる床材として注目されています。